Monthly Archives: 7月 2015

二次会の景品には

二次会の景品を決める時は総額を考えて

Published by:

場が盛り上がる二次会を開いて景品を用意するとなった場合には、
どういった物を集めるかで悩んでしまうこともあるでしょうが、
一つポイントを抑えてからそろえるようにすると、スムーズに
確保しやすくなるものです。豪華さを演出

例えば、まずは総額のことを考えるのです。
30,000円でも50,000円でも、まずは総額を考えて、それから
二次会の景品をそろえていくようにするのです。

なお、全部で50,000円の総額の時に、1点40,000円の
豪華なアイテムを入れてしまったら、残りは10,000円に
なってしまい、あまり数を用意できなくなる恐れがあります。

予算が少ない場合には、そういったことも仕方ないものですが、
50,000円ぐらいあれば、全部で10点ぐらいは
そろえることができるものです。

二次会の景品の際には、こういった、ちょうど良いバランスと言うことも
意識しておくと、良いそろえ方ができると言えるでしょう。

点数も決まれば、どういったアイテムをそろえていくかも
考えていきやすくなるものです。

景品で喜んでほしい

二次会の景品は定番だけでは面白くない!

Published by:

二次会でビンゴなどのゲームを行う時に、景品を
定番のもので揃えてしまおうと考える人もいることでしょうが、
それだけでは面白くないものとなってしまいます。

定番のものが悪いというのではなく、それだけで固めてしまうのは
面白く無いというものであり、一風変わった景品も用意するので
定番のものもより一層輝くことになるのです。

そのため、二次会の景品選びをする場合にはまず
誰がもらっても喜んでもらうことが出来そうな、お決まりのものを
用意するところから始めて、次に参加賞に値する物を選びます。満足する

そして最後に話のネタになるようなものを用意しておけば、
何があたってもそれなりに面白いということになるので、
場が盛り上がりやすくなります。

普段余り使うことがない、むしろ使い道に困ってしまうような
ジョークグッズといったものであっても、二次会という場で
提供されるものであれば、それをネタにして更に盛り上がったりもするので
このようなものを選んでみるのも良いでしょう。一等に当たる

二次会の景品には

二次会の景品は和牛で盛り上がろう

Published by:

今までの二次会ですと、ビンゴゲームやクイズやじゃんけん大会の
景品は、持ち帰りができるように箱モノが多く、家電品や
生活用品などが多くありました。

しかしいつも同じものであったり、もらっても使わないものなどに
なると、ゲーム自体も盛り上がりに欠けてしまうことになり、
幹事さんにとっては頭の痛い問題でした。若者に人気

食品で「なま物」などは持ち帰りが難しかったので敬遠されていました。

でも最近では後日配送と言う形で「和牛」を景品として
提供してくれる会社が出てきました。

肉は高いので普段はあまり食べることがありませんし、焼き肉店で
頼むともっと高いのでそんなに口にすることもありませんが、
これがイベントの景品になると大いに盛り上がることになります。

小さな幸せ「飛騨牛」や「松坂牛」や「神戸牛」を手にすることができれば
一気にテンションが上がることになります。

その場で渡すことは難しいですが、「目録」として渡し
後日自宅に届けてくれます。

今では、二次会で和牛をつかって大いに盛り上げている
幹事さんが増えてきています。