二次会の景品には

ビンゴ景品の鉄板!ペアチケット

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20代になると、友人や職場の先輩、同僚の結婚式や披露宴に招待される機会が多くなります。

結婚式のあとには二次会が用意されていることがほとんどです。
二次会では、新郎新婦の親族や職場の上司は抜きで、友人たちとの
アットホームな雰囲気を楽しむことができますし、新郎新婦と
たくさんお話できるチャンスでもあります。

そんな二次会に欠かせないのが、パーティーの鉄板のゲームと言えるビンゴです。

運次第で景品をゲットできるかどうかが決まるので、参加者の皆さんも熱くなりますし、
また、景品が何なのか分からないようになっているとさらにドキドキ感が増しますよね。

このようなビンゴなどのパーティーで行われるゲームの景品の鉄板として用意されるのが、
ディズニーランドやディズニーシー、ユニバーサルスタジオジャパンなどの
テーマパークのペアチケットです。

ペアチケットをもらって嫌な人はいませんし、特に、女性や恋人がいる方には喜ばれるでしょう。

二次会の景品には

二次会のゲームを景品パネルで

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二次会の時にゲームを行うと盛り上がるものですが、ただゲームをやるだけでなく、景品が付いていれば、その盛り上がりがさらに大きくなるものです。

そして、ここで一工夫しておくと、盛り上がり方に変化が出て、ゲームから景品獲得までの流れが非常に良くなって、質の高い二次会にすることができるものです。
その一工夫と言うのが、パネルの準備です。

どういった物がもらえるのか、それが載っているA4やA3サイズの大き目のパネルを準備しておき、それを見せながら進めて行くことで、大きな盛り上がりが期待できるわけです。

何がもらえるのかは、口頭で伝えることもできるものですが、パネルがあるとないとでは、イメージのしやすさがかなり違いますから、当然参加者の反応と言うのも変わってくるものです。
例えば、豪華なブランド牛が大きな写真つきでドーンと載っていたら、とても魅力的に見えて、欲しい気持ちへとつながり、参加者のテンションが高まるものです。

二次会の景品には

二次会の景品を決める時は総額を考えて

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二次会を開いて景品を用意するとなった場合には、どういった物を集めるかで悩んでしまうこともあるでしょうが、一つポイントを抑えてからそろえるようにすると、スムーズに確保しやすくなるものです。

例えば、まずは総額のことを考えるのです。
30,000円でも50,000円でも、まずは総額を考えて、それから二次会の景品をそろえていくようにするのです。

なお、全部で50,000円の総額の時に、1点40,000円の豪華なアイテムを入れてしまったら、残りは10,000円になってしまい、あまり数を用意できなくなる恐れがあります。

予算が少ない場合には、そういったことも仕方ないものですが、50,000円ぐらいあれば、全部で10点ぐらいはそろえることができるものです。

二次会の景品の際には、こういった、ちょうど良いバランスと言うことも意識しておくと、良いそろえ方ができると言えるでしょう。
点数も決まれば、どういったアイテムをそろえていくかも考えていきやすくなるものです。

二次会の景品には

二次会の景品は定番だけでは面白くない!

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二次会でビンゴなどのゲームを行う時に、景品を定番のもので揃えてしまおうと考える人もいることでしょうが、それだけでは面白くないものとなってしまいます。

定番のものが悪いというのではなく、それだけで固めてしまうのは面白く無いというものであり、一風変わった景品も用意するので定番のものもより一層輝くことになるのです。

そのため、二次会の景品選びをする場合にはまず誰がもらっても喜んでもらうことが出来そうな、お決まりのものを用意するところから始めて、次に参加賞に値する物を選びます。
そして最後に話のネタになるようなものを用意しておけば、何があたってもそれなりに面白いということになるので、場が盛り上がりやすくなります。

普段余り使うことがない、むしろ使い道に困ってしまうようなジョークグッズといったものであっても二次会という場で提供されるものであれば、それをネタにして更に盛り上がったりもするのでこのようなものを選んでみるのも良いでしょう。

二次会の景品には

二次会の景品は和牛で盛り上がろう

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今までの二次会ですと、ビンゴゲームやクイズやじゃんけん大会の景品は、持ち帰りができるように箱モノが多く、家電品や生活用品などが多くありました。

しかしいつも同じものであったり、もらっても使わないものなどになると、ゲーム自体も盛り上がりに欠けてしまうことになり、幹事さんにとっては頭の痛い問題でした。
食品で「なま物」などは持ち帰りが難しかったので敬遠されたいました。

でも最近では後日配送と言う形で「和牛」を景品として提供してくれる会社が出てきました。
肉は高いので普段はあまり食べることがありませんし、焼き肉店で頼むともっと高いのでそんなに口にすることもありませんが、これがイベントの景品になると大いに盛り上がることになります。

「飛騨牛」や「松坂牛」や「神戸牛」を手にすることができれば一気にテンションが上がることになります。
その場で渡すことは難しいですが、「目録」として渡し後日自宅に届けてくれます。

今では、二次会で和牛をつかって大いに盛り上げている幹事さんが増えてきています。